子を想う

へんな話かもしれませんが、子供は強い!生命力に満ち溢れているのでそう簡単にどうにかなるようなことはない、という気持ちになったり、そのまったく反対に、いやいや子供はもろい!なにかささいなことで割れるガラスのようなもの。という考えが頭を占拠したり。こんなやきもきが親の愛というもの、なんでしょう。11ヶ月に入り、急に「あった」と言うようになりました。今は何をみても「あったあった」。「おっぱい」の次に覚えたのが「あった」とは…。日常生活に必要なこと順ではないんですね。

コメント