ひきこもりの日曜日

雨雨雨。
二人で家にこもっていました。
夫はほんとは出社するつもりで、
私はほんとはヨガに行くつもりだったのだけど二人とも予定変更。

でブランチにはタコライス+トマトと新玉ねぎと豆乳のすうぷ。
夜には鶏肉のいためもの+切干大根の煮つけ+大豆の炒め煮を作った。

今朝通勤中にふと「急に出かけなくなっても家にあるものでご飯作ってくれてすごいね」と褒めてくれた。
褒め上手。

「味」が美味しいのは、シチュエーションとか気分とか背景に左右されたりもするので、
味自体の美味しさには限界があるとかんがえる。

だから、味に関係ない、メニューの組み立て方がいいとか、今の胃の調子にあっている、とか
気張りすぎていないところがいいとか、そんな褒め方はうれしい。

あ、いつもいつも夫がそうだということではないですけれど。

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